六萬こう出るか

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自分用打ち方メモ

リーチ判断
愚形のみ手は出来るだけ避ける。愚形を嫌って連続系を残したり、とにかく良形、またはドラ含み聴牌等を目指す。

食い仕掛け
無理にスピードアップを目指さない。アガれそうなものだけを狙う。結局それが守備にもつながるはず。

押し引き
対リーチに関しては問題ない。気をつけるべきなのは鳴き手、特に染めっぽい手、およびダマ気配。すでに2フーロ聴牌とかならともかく、中盤以降面前2シャンテンとかのときは常に気を配るべき。

メンタル面等
自分にとって危ないのは
萎え打ち>>>>>>浮かれ打ち>>>よそ見打ち>>>>キレ打ち

萎え打ちは何やっても勝てないと思いながら打つこと。この状態になると本当に勝てないので気づき次第打つのを止めるべき。
浮かれ打ちはバカヅキ等で何やっても勝てそうと思いながら打つこと。この場合結構勝てるが打ち方が崩れていることが多く反動が大きい。
よそ見打ちは集中力が切れ、主に他のサイトをチラ見しながら打つこと。出現率は低くそれほど順位への影響も高くないが、この場合結果が気にならなくなるため割とダラダラ打ってしまうことが多く、その点は注意が必要。
最後のキレ打ちだけど、自分の場合はこれで大失敗した記憶はあまり無い。不ヅキに対してはキレるより萎えることのほうが圧倒的に多い。情熱が足りないってことかな…。ただキレ予約→萎え打ちは非常に多いパターンなので、そこは気をつけないといけない。

天鳳の地獄モードが避けられないのと同じく精神が上記のモードに入るのを避けるのは現時点では無理なので、とにかく入ったのを確認し次第対策をとることが求められる。とにかく楽しんで打ちたいとは常に思ってるんだけどね~。
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